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2005年12月31日(Sat)

今年は映画館で122本の映画でフィニッシュ

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今年の映画館で見る最後の映画は、ファイナルカットでした。

ロビン・ウィリアムズとミラ・ソルヴィノの主演

内容的にも、発想的にも自分には合わなかった。
始まりの10分でストーリーが読めてしまった。

読めたストーリー通りに、物語が進んだので、
内容的には面白さは感じなかったけど、
もっと細部へのこだわりがほしかった。

頭の中にチップを生めるにしても、
あのチップではチョット大きすぎるんのでは。

そして、人生の記憶を切り取る機械があまりにも、
現代過ぎるのでは?、もっと未来志向のものがほしかった。


by 美咲龍

最近の日本映画って、日本が崩壊的なものが多いね。
海外の映画もそうだが、破壊・崩壊の時期なんでしょう。


人生は、破壊・崩壊した方が再生しやすい。
しがみついていると、状況は悪化していく。

悪化した先には希望はない。
あるのは死のみ。

人生は、自分が出来る限りのことをしたあとは、
すべてを流れに任せるのがベストである。

そして、その流れをすべて受け止めていくこと。

それが人生であります。



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