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2006年05月10日(Wed)

考えるとは感覚である。

カテゴリー:自分成長のために記事編集
こんばんは、ミサキリュウです。
「考えるとは感覚である。」

この考え方がでてきたのは、桜井章一さんを知ってからです。
雀鬼流麻雀は、物凄いスピード感なのであります。

牌を切るのは、2秒以内がルールになっています。
一般で言われる麻雀とは、違います。

そう、私が考えるとは2秒以内のこと
一生を動かすことに関しては1分までが考える。

小さいことならば3秒以上であれば悩む
一生を動かすことならば1分1秒以上なら悩む
と言うことです。


小さい時に学校で5分間考えなさいとか、
言われましたけどそれって、5分間悩みなさいよってこと。

先生が適切な質問をしていないのが原因です。
適切な質問さえすれば子供は答えを自分自身で持ってます。




自分の事を話しますと。

私と仕事や約束をするとすぐにやりましょう。
日程は、ここが空いてますからこのくらいでいいですか?

と、その話が合った時点ですぐに
日程が決まってしまいます。
それに驚かれる方が結構います。

それで結構貴重な体験をしているがいると思います。

すぐに取り掛からないといけなくなりますから(笑)
そうしないと間に合わないように、わざと予定を組みます。

すると、それができるとその人は、私にも出来るんだ。
こうすれば良いんだと思うのです。

すると、私のように無茶苦茶な日程をするようになるんです。


そう、ハプニングを楽しむのが大前提です。

だって、ハプニングがない人生なんて面白くないですから、

ハプニングは必然で起こるんですから
楽しまないとソンですよね。



Byミサキリュウ


成功の前に必ずハプニングあり。
ハプニングを回避すると
次から次へとハプニングややってくる。


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